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コント君の腎臓のお話 その3 [こんとこ昔話]

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前回は思いがあふれてしまいました。でもちょっとスッ〜と軽くなりました。

今回はメンタルのお話。

病気のペットとお付き合いする時、

飼い主はちょっと惨めな気分になります。特に病院なんてね。

他の元気な子達をみたり、

処置後に他の飼い主さんから「どんな病気ですか?」と聞かれたり、

中には露骨に「うちの子は元気で良かった」顔をする飼い主さんに遭遇したり、

気分的にどうしても落とされます。

そんな時、私は「病気も個性だ!」の姿勢を貫くことにしていました。

そうすると病気をコンプレックスにせず、

一段低いところから元気なペット達を扇ぎ見ないですむんですよね。

同じ目線でいることは大事だと実感します。

自分がそうすることでコント君も落とさない感じ。

コレ飼い主(私)のプライドかも。

検査の結果や病状の上り下がりに気分が左右されてしまうので、

その他のことでは落ちない強さがいるんですよね。

そしてもう一つ、コント君とすべて楽しむこと、笑うこと。

元気なペットとはあたりまえに出来る一番楽しいことを忘れて、

悲しみに暮れるのはもったいない!と思ってました。

さて、立派なことを書いてしまいましたが、

こんとこはちゃんとできたかな〜どうかな〜[あせあせ(飛び散る汗)]







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コント君の腎臓のお話 その2 [こんとこ昔話]

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なかなかかけないこのお話...ダメダメで。

でもまたちょっとだけ....。

5年前からコント君の悪くなった腎臓に色々なことをチャレンジさせました。

振り返ると一番効果があったと思われるのが、漢方服&貼るカイロ鍼灸院

漢方はゆっくりとコント君の腎臓を守ってくれたと思います。

服と貼るカイロは体を冷やさないためには効果的でした。

鍼灸院は後からのチャレンジでした。コレは即効性があったと思います。

2010年の春の危機的状況から回復して元気な半年をもらえたのは、

もちろんこんとこ読者の皆さんの気をもらったことと、この鍼灸院だったと思います。

鍼灸院から帰ってくると、とにかく食べてよく寝て元気になりました。

コント君が逝く前の日にも鍼灸院に行きました。

でもあの時は私たちはダメもとで行っており、

内心はもう何をやっても希望がないことが分かっていました。でも私は連れて行きたかった。

あの日、帰ってからコント君は寝息を立ててよく寝てくれました。それだけの効果でした。

その他にもご飯やお水色々試しましたが、おすすめ出来るのはこの3つです。

今思うと私たちがこうして、いろんなことにチャレンジしたのは、

コント君の一途なひた向きさに、何かせずにはいられなかったからでした。

「がんばれ!」と言ったら過ぎるほどがんばる。

「やってみよう」と言ったら素直に受け入れる。それがイヤなことでも怖くても。

それはそれは切ないほどで、甘ったれだけではそのご褒美としては足りないくらい。

私たちはありったけ甘えさせました。もっともっと甘えてもいいと思えました。

そうしてコント君は5年間生きてきました。

私は最期のコント君に、これ以上何もがんばらせたくなかった。

もう十分じゃない、これ以上何をする?

全てやったじゃない、それもみんな楽しかったじゃない、そう思えました。

「がんばらなくていいよ」と言ったのが、別れの言葉になりました。




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コント君の腎臓のお話その1 [こんとこ昔話]

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コント君の病気のこと、コレを語るためには、

コント君がどんなにけなげに病気と向き合ったかを、語らなければなりません。

でもまだ胸にグッとくるものがあり出来ない私です。

で、2日もブログUPできませんでした。

でもここをさけては先に進めないこのブログと私。

ちょっとだけ〜いえ、ちょっとづつ書いていきます....良かったらお付き合いください。


もともとコント君は元気で丈夫な猫だったと思います。

ブリーダー家ではパパやママそしてロシ仲間と、

多分女の子だったと思うのですがコント君の兄妹にかこまれて、

オモチャを持って先頭で遊んでいるタイプの猫。

我が家に来てからもツンデレのナルトと互角に渡り合ってきました。

でも性格は素直で敏感に感じやすくて一途。

おそらくこの性格が腎不全につながったと思います。

ナルトが逝ってから、独り占め一人っ子生活を楽しんでいたものの、

ずっと腎臓に足を引っ張られた生活でした。

ナルトと一緒の時はできていた、1日以上のお留守番は出来なくなり、

させると精神的なもがすぐ腎臓に反映されて、

腎臓の数値が上がり病院に駆け込むことがしばしば。

一匹で居ることが寂しくてイヤだったんだと思います。

私たちは2日以上の旅行には行かなくなりました。

まだ続くんですけど...今日はここまで〜。






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コント君が猫をやめた話 [こんとこ昔話]

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ナルトが居なくなって、寂しくて腎臓を患ってしまったコント君。

ナルトを追いかけるのを止めて、私たちと猫1匹の暮らしを始めました。

それまでのコント君は、ブリーダー家でもたくさんのロシアンとにぎやかに暮らして、

我が家でもナルトといつも一緒の毎日だったので、

きっとドキドキの一人っ子生活だったと思います。

ところが意外や意外にはじめて見ると、気づいちゃんたんですね〜[手(チョキ)]

もうナルトに気兼ねなく、愛情もご飯も視線も会話も独り占めの美味しい生活に[ぴかぴか(新しい)]

コント君を見ていてそれがリアルに感じ取れました。

毎日毎日美味しいポイントを確認するかの様に、一人っ子に慣れていきました。

そのうちに何でもナルトの真似をしていたのが、

今度は私たち人間の真似をする様になりました。

言葉をたくさん理解し、動作を真似、会話にも入りたがり、それは楽しそうでした。

こんとこ読者の方はお気づきの方も多いはず、服を着ているだけではなくて

そのころからの写真のコント君は表情が豊かになり、甘ったれ度数があがり、

まるで猫をやめて人間の幼児になった感じ。

新たなコント君の発見で、私たちも美味しい生活が始まりました。






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ナルトこぼれ話 その1 [こんとこ昔話]

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コント君はお洋服をすんなり着こなすオシャレな猫でしたが、ナルトは猫の中の猫。

そして私たちもコント君が病気になるまで、猫に服を着せるなんて[exclamation×2]と思ってました。。

それはまだナルトと2人暮らしのころ、アツ〜〜イ夏のこと。

後にも先にも1度だけナルトが変身[exclamation&question]したことがありました.

毎日窓から手だけ出して温度チェックして外出にそなえるほど暑かった。

ファーを着ているナルトもさぞや暑かろうアメショの地肌が見てみたいやってみたい[exclamation]

私の気持ちを突き動かしました。気の迷いとは恐ろしいモノでございます。

チャレンジャーの私は、バリカンでシャシャっとハゲってみたナルト君の写真がコレ。

地肌に模様はなかったの...[たらーっ(汗)]

ナルトは自分の姿に最初は驚いておりましたが、暑い夏のこと、涼しさが勝った様子で、

結構快適そうでしたが、友人家族には非難囂々。....でもまた生えてくるじゃん[手(チョキ)]

誰かが家にやって来るたびにナルトは大笑いされておりました。

もしも冬までに毛が生え揃わなかったら、

暖房は強めに入れようとか、腹巻きでもと考えておりましたが。

3ヶ月くらいで元の姿にもどり、そして寒い冬がやってきました。....めでたしめでたし[手(チョキ)]

色んなことがあってたくさん思い出ができて、

ナルトが居なくなった時はホントに悲しかったけど、今コレを見て大笑いします。

時間が癒してくれたんだと実感します。

コント君はブロクの中で生きている感じがあるのか、やりきった感があるのか、

ナルトの時ほどではないんです。寂しさは同じですケド。

でも2匹とも今の私の細胞の一部です。



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コント君が服を着た訳のお話 [こんとこ昔話]

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コント君が腎不全を診断されて、皮下点滴を初めてした時、

腫れてダブついた皮膚を舐めてタダレて、出来たかさぶたをまた舐めて、

とうとう皮膚にハゲたところが出来てしまいました。

何か良い予防策をと思いついたのがお洋服でした。

服を着るとコルセットの様にダブついたところを固定してくれるので、

コント君もすんなりと受け入れたと思います。そのうえ冬の冷え対策にもなる一石二鳥。

プラス!楽しくて私が服を着せることに夢中になり[手(パー)][わーい(嬉しい顔)]

買っては着せ、そして褒めちぎる...コレも良かったかも[手(チョキ)]

着せると誰かに見せたくなる、これは人間の常でございます。

ノリノリで着せて撮影して、褒めて褒めまくり[ぴかぴか(新しい)]

ん〜〜っいいね〜いいよ〜カワイ〜[るんるん]エロカメラマンかっ。

JOKER DOG&CAT AVENUE二子玉川のフォトコンテストで賞をもらったのが、今回の写真。

賞品としてショップの商品券を頂き、即座にコント君の服を買って帰りました。

今我が家のクロゼットにしっかりかかっているコント君のアウター達。

ジャンパー、コート、ダウン、ニット....思い出がいっぱいです。

そうして、この写真がブログを始めるきっかけになったと思います。

もっとコント君を語りたい。見てもらいたい。そんな気持ちが強くなっていきました。

次回ははナルトこぼれ話、毛を刈られたナルト〜。


[位置情報]只今地獄の追い込みの真っ最中です。ブログのUP遅れがちでスミマセン。
 精神的には忙しいのはありがたいんですケド。
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そしてコント君のお話  [こんとこ昔話]

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コント君の病気が発覚したのは、ナルトが居なくなって3ヶ月くらい経った後。

食欲がなくなったので、病院で検査を受け、

血液検査の結果で即入院となりました。

ナルトが亡くなってコント君は寂しそうだったので、

私たちはナルトの後を追うつもりだと漠然と理解しました。

コント君には、病院の入院用ゲージごしに、私の気持ちを伝えました。

後を追うもよし、私たちと暮らすもよし、選ぶのはコント君だと。

ただ、私たちと暮らすと楽しいよとも。

実はそのときの私の心境は、ナルトが逝ってさらにコント君までかと、

辛い現実に憤りを感じて、かなり開き直っていたと思います。

引き止めないと留まりたくなるのは、猫も人間も同じかもしれません。

コント君の数値は安定して退院出来るまでに回復します。

ここから、私とコント君と腎不全の長いおつきあいが始まります。

今日の写真はコント君が初めて着た半纏、毎年1枚買って冬を過ごしました。

コレからこのブログで過ごしてきた約4年を振り返ってみようと思います。

1年目のお話に続く〜[るんるん]




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ちょっとスピリチュアルなお話 後編 [こんとこ昔話]

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夫の夢に出てきたナルト...[むかっ(怒り)]なんで私の夢には[パンチ]出ないっ[exclamation&question]

と思っていたら、すぐ出てきました(笑)

場所は何処かの静かな町を見下ろした小高い丘の学校のような建物。

きっと人間が管理していると思わせる清潔な場所。

気温は暖かくもなく寒くもなく、天気は晴れでもなく曇りでもない。

全てがニュートラルな感じの場所にナルトは居ました。

久しぶりに抱っこしようとしたらやっぱり嫌がり、ピヨンと飛び降りてついてこいのポーズ。

素直についていくと、そこは猫がいっぱい溜まっている建物の裏庭のような場所。

中にはナルト×2くらいのおデブ猫がいたり、小さい猫、普通の猫、約20匹はいたでしょうか。

雰囲気も空気もニュートラルなので、みんなのんびりした感じ。

何となく今ナルトはここで暮らしているんだと理解しました。

その中のナルトに声をかけようとしたら目が覚めました。

目が覚める瞬間、私の胸の辺りから握りこぶしくらいの塊がポコンと撮れて消え、

その瞬間、はぁぁ〜〜っ[いい気分(温泉)]と声が出るほど気持ち良く軽くなり心が解放されました。

目が覚めて夫に泣きながらこの話をしました。

なぜ泣いたかと言うと、ナルト抱っこの感触がまだ手に残っていたから。

その日を境に、私は病的な窓の鍵閉めチェックを忘れる様になりました。

自分がこれを忘れることに驚きました。

(何故病的チェックになったかは『ナルトが空を飛んだ話』を読んでみてください)

そしてコント君との3人暮らしに慣れていきました。




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ちょっとスピリチュアルな話 前編 [こんとこ昔話]

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今回はナルト君が逝った後、私たちのスピリチュアルな体験のお話 前編

ナルトがいなくなって1ヶ月ちょっと過ぎた頃、我が家はまだ悲しい空気がただよっており、

夫が新しくコントの弟を増やそうと、猫の本など買ってきてくれたりしておりました。

ある日、朝起きた夫が「ナルトの夢を見たよ[exclamation]」と。

内容はゴキブリホイホイにつっこんだナルトの手が離れなくて大騒ぎしているのを、

お腹を抱えて笑った自分の夢だそうで[たらーっ(汗)]バカ

実は夫は大の虫嫌い(チキン)

夏の一番暑い頃我が家に出没するゴキブリや蛾、黄金虫のたぐいに大騒ぎする習性があり、

その度に、ナルトに虫を捕まえてもらっておりました。

ナルトは虫退治が大好き(ハンター)

いつぞやベランダで飛んでいる蝉をジャンプ&パクリ[手(チョキ)]でキャッチして、

ナルトの口の中で蝉の断末魔の叫びを聞いたことがあります。

ツクツクボー[どんっ(衝撃)]ツクボー[あせあせ(飛び散る汗)]ツクボー[あせあせ(飛び散る汗)]ボーボー......。

きっとナルトは「虫気をつけろよナ〜」って夫に

カッコ良く言いたかったのにドジったな、と二人で笑いました。

今回の写真、これは我が家にとって奇跡の2枚と言っていいモノ。

ツンデレのナルトは抱っこが大嫌い。抱っこが出来ても、ほんの数秒で終了するのが決まりでした。

夫と暮らし始めて3年目、なんの拍子か??夫に抱っこされて寝たナルトの写真がコレ。

私だってただの1度もこんなこと出来なかったのにっ[パンチ]

私とナルトが夫の名字になった頃、ナルトは夫を警戒してよくケンカになり、夫は流血したことも。

そんなことを繰り返しながら仲良くなり、

いつの間にか、やったりやられたりを楽しむ悪ガキな関係を作ってました。

悪ガキの密約か??夫にだけはこの時と、最期の命の処置を病院でしてもらう時の

2度も長時間抱っこ許してもらってます。

そして夫がナルトのゴキホイ事件の夢を見た日から、

我が家の悲しい空気が消えました。

後編に続く〜[るんるん]


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ナルトの余命を決めた時の話 [こんとこ昔話]

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ナルトは悪性リンパ腫の手術の後、10日間ほど元気になった時期がありました。

それまで全く食べられなくなっていたご飯を、食べられるまでに回復しました。

もともとナルトは食いしん坊の大食漢でした。

8歳くらいからだったかシニアのカリカリに変えたところ、

味か違うからか、他がよく見えたのか、コント君がよくばって欲しがり、

大食漢のナルトがいとも簡単に交換してやるので、私はよく2匹を叱ったものです。

手術後の初めての食事をナルトはガツガツと食べ、奇跡?病気はウソ??と思わんばかりでした。

側で見ていたコント君が、甘ったれて今までの様にご飯を欲しがった瞬間、

聞いたことがない唸り声でコント君を威嚇。

あわてて体をご飯から離すコント君、うなりながら自分のご飯をむさぼるナルト。

それを見て私は確信しました。

ナルトはずっとお腹がすいていたんだと。ご飯が食べたかったんだと。

ナルトの姿に泣きました。

そして元気な10日間が過ぎた頃、

やはり病院の先生の診断のとおりだんだん元気がなくなり、ご飯が食べられなくなっていきました。

私はコント君が元気にご飯を食べる音、甘えてご飯をねだる声、

これをナルトがどんな気持ちで聞いているのか、

いたたまれなくなり、夫に安楽死を提案しました。

夫は大反対で「ナルトを殺すのかっ!」と怒り心頭。

でもこの先さらに来るであろうナルトの苦しみと、今の空腹感のことを考えると、

押し問答を繰り返しながらお互いが迷いました。

そこへ、2人の口論に中に自分の名前が聞こえて心配したのか?うるさかったのか?

寝たきりのナルトが割って入る様にやって来て、

お水を飲んで猫ベットに帰っていく後ろ姿を見送りながら、

私たちは力が抜ける様に冷静になり、話し合い、出した結論が、

ご飯が全く食べられなくなって1週間後に、ナルトの安楽死を決心しました。

ナルトに2人で出した結論を話しながら嗚咽しました。

でも、それで神様から裁きが下るなら甘んじてうける覚悟だと、

なぜならナルトを愛してやまないからだと。ナルトはとても素直に話を聞いていました。

その後のことはこんとこ読者の皆様がご存知のとおりです。

今回の写真は、ナコントの2ショット写真の中で私のマイベスト。

この2枚の写真を超えるものはありません。

そしてこの写真を撮った後ナルトの病気が発見され、奇しくも最期の2ショットです。



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